リリー・フランキーの本を初めて読んでみた。我ながら自分の人生において絶好のタイミングで手にした本だ。そのときそのときで著者が感じていることに共感する。
「小説」というよりも、彼が現実生活の中で感じたことがストレートに書いてある、とても正直な本だ。
是非おすすめです。
リリー・フランキーの本を初めて読んでみた。我ながら自分の人生において絶好のタイミングで手にした本だ。そのときそのときで著者が感じていることに共感する。
「小説」というよりも、彼が現実生活の中で感じたことがストレートに書いてある、とても正直な本だ。
是非おすすめです。
マザーリーフの成長記録。
育った苗木から葉っぱを切り取って水に浸してみたら
また育ってきました。水に浸して10日たらずで8葉成長。
時節柄、小学生のあさがお観察日記をつけている気分になって
まいりました。


久々にマザーリーフの話題です。
前回のリーフからご覧のように二つの苗が育ちました。
今年は梅雨の影響が少なく、暑い日が続いていたので
すくすくと育ちました。


春なのに夏日(28℃)・・・。気温が上がるたびに、すくすく育つ南国植物。
鉢がまた一つ増え、さらにリーフから2葉出てまいりました。
そういえばこのマザーリーフ。聞くところによると何年かに一度
花を咲かすそうです。


マザーリーフがぐんぐん育ってきた為、3鉢に分離。そして知らないうちに母体の葉っぱからまた子供が出来てきた。一体どれくらい生まれるのか・・・。沢山出来そうなので、適度に育ったらプレゼントしよう!


忘れていたけれど・・・・
マザーリーフが独立しました。
今後どのように育つのかがイマイチ不明だけど
とりあえず一つの葉っぱから4葉独立となりました。

ずっと探していたものが、ふと出てくると
とてもうれしいものです。
銀座の伊東屋で売っているらしいのですが、
やっと見つけた~って感じです。
デザイン的にドイツ製なのでは・・ということだけが
唯一の頼りでした。
ブログの有用性がやっとわかってきた。
PCのアプリ(無料)で通話が出来るものです。
通常のIP電話みたいな電話回線+受話器ではなく
PCのマイクポートとヘッドホンポートを使って利用。
Winの方で、高速回線でネットをお使いの方におすすめです。
(英語版でmac用があります)

葉が育ち、母体から離脱可能になりました。
今年中に鉢植えに入れ替えます。(全部で3葉)

芽が1cm弱にまで育ってきました。もうすこしで、母体から独立予定。
花が咲くのかもわからない、ナゾの植物、マザーリーフ。

8日経った頃、小さな芽が出てきました。
それと同時に母体が茶色く変化してます。
栄養を芽にささげているようです。

マザーリーフとは名前どおり「母なる葉」。
葉っぱから芽が出る植物です。母体の葉っぱから栄養をもらい
葉っぱ自身から、新たな葉っぱができるという生き物。
実は今回二度目の生育挑戦。前回は生まれた葉っぱの育て方がわからず
失敗に終わりましたので、今回こそは・・・。
ちなみに説明書によると
育て方ー
1.マザーリーフをお好みの容器に入れ、葉が少し浮く程度の水を注ぎます。
2.約1週間程度で葉の先からかわいい葉(新芽)が数箇所生まれます。
独立のさせ方ー
新芽が1cm程度になったら母体から切り離し、十分水を含ませておいた鉢に
植えてください。土の上に置くだけで根付きます。水やりは、根付くまでは
土の表面が乾かない程度に保ちます。成長したら2~3日に1度で十分です。
とのこと。


さわやかなバスタイムを確保すべく、入浴剤KNEIPP トライアルセットを試してみた。
トライアルセットは8種類のハーブセットで構成されており、今回は「ミント」。
ドイツで作られている塩にハーブの香りをつけたもの。
とても気持ちよかったです。塩によって体の新陳代謝がよくなっていくようです。

LAMY2000シリーズです。ラミー(ドイツ)を代表するこのモデルは、1966年に
バウハウスのデザイナーであるゲルト・ハルト・ミュラーがデザインしたものです。
持ちやすく書きやすい4色ボールペンになってます。ステンレス部分の加工や
本体とペン先接続部の加工、色使い、フォルム、、、見事です。
PDAを使用している方は、スタイラス「minibar」を装着できます。すでに使い続けて3年。やっと飽きないボールペンに逢えたような気がします。minibarも使用感がよくお気に入りです。
多分一生使っていくだろう、ノートです。
デザイン、機能、書き味、どれをとっても一級品。
イタリア製であります。
設計の打合せ、アイデアノートにつかってます。
ちなみにペンはLAMY2000シリーズ。
